2023年1月31日更新
 
1. 【発足】 
2019年1月 代表の勤務していた居酒屋のスタッフとお客さんを中心に発足しました。


「上手い人」も「初心者」も、全員が楽しめるように。 

それがチームの最大の理念です。
2. 【代表者】
代表 伊藤秀樹 

3. 【メンバー構成】 (2023年1月31日現在)
   
年代 人数
10代
20代 29
30代 14
40代 11
50代
合計62名
  

4. 【チームコンセプト】
仙台アルビオンの運営コンセプトは、「みんなが楽しんでボールを蹴ること」です。
とはいっても実力差があっては、なかなか楽しむことができません。

そこで、練習会を3種類に分けて行っています。

@上級者コース(高校サッカー部レベル) 

A初心者コース(どなたでもご参加頂けます)

B合同練習会(上級者同士、初心者同士、MIXなど)


「和気あいあいと行いつつも、局面は真剣に」という感じで練習を行っています。



また、チームを6部に編成し、施設大会などのミニ大会に参加しています。

 【TOPチーム】  【2ndチーム】 全国大会規模のフットサル大会と施設のオープン大会

 【3rdチーム】 施設のオープン大会

 【4thチーム】 施設のM2大会(初級)

 【5thチーム】 施設のM1大会(初心者)

 【U−59】 施設のM0大会(ビギナー)

また、【Over 40】、【ソサイチチーム】なども編成しています。

今後は【競技フットサル】のチームも編成していく予定です。


更に、現在『レディース・チーム』の編成も進行中です。

5. 【ユニフォーム】
ユニフォームは現在貸与制になっておりますので、購入の必要はありません。
フィールドプレーヤーはNo.2No.11No.13No.20の18着、
ゴールキーパーはNo.1No.12を用意しています。
サードユニフォームに関してはフィールドプレーヤー用10枚です。
4THユニフォームもあり、フィールドプレイヤー7枚です。

施設大会や練習試合、クラブ主催のミニ大会などで着用しますが、すべて無料です。

HOME AWAY THIRD
HOME Goal Keeper AWAY Goal Keeper

HOME用、AWAY用ともに、イングランドのサッカーチーム、West Bromwich Albionの2019/20シーズンのユニフォームをコピーしたデザインになっています。


6. 【練習場所】

主な練習会場

【人工芝】 トレーニングシューズでお越しください

シェルコムせんだい(泉区野村)

泉グラウンド(泉区野村)

スポパーク松森(泉区松森)

フットメッセ長町(太白区あすと長町)

ラソス仙台(青葉区芋沢)



【体育館】 必ず室内用の「ゴム引き」のシューズでお越しください


仙台市体育館(太白区富沢)

若林体育館(若林区卸町東)

秋保体育館(太白区秋保)



【天然芝/土グラウンド】 スパイクかトレシューでお越しください


泉サッカー場(泉区野村)

広瀬グラウンド(青葉区上愛子)

長袋グラウンド(太白区秋保)

ニッペリア(若林区日辺)

扇町4丁目グラウンド(宮城野区扇町)

中田中央公園グラウンド(太白区中田)

牛越緑地グラウンド(青葉区荒巻字三居沢)




練習のスケジュールはTOPページのスケジュール欄をご覧ください


7. 【活動費】
会費は練習会や大会参加の都度徴収しています。

2023年2月時点での参加費は
   一般 \1,000 学生 \500

  となっております。
8. 【主な練習内容】

基本的に公営の体育館の利用の場合、3時間か4時間のいずれかで練習が行われます。

3時間の場合を例にすると、

9:00〜9:05 コートセッテイング

9:05〜9:20 アップ・鳥かご

9:20〜10:00 シュート練習、フォーメーション練習等

10:00〜11:45 休憩を挟みながら試合形式の練習(2タッチ、3タッチなどタッチ数を限定する場合があります)

11:45〜12:00 片付け


というようなスケジュールで行ないます。


9. 【チーム名の由来】
当初は、代表の勤務していた居酒屋の頭文字をとって 「KFC」と名のっていましたが、2019年9月より「仙台アルビオン」に改称しました。

由来は、代表が好きなサッカーチーム、「West Bromwich Albion」から拝借しました。

典型的なイングランドの「Under Dog」ですが、6大チームにも勝ってしまうという 「戦術面での特異性」 を見習いたいと考えたからです。


(C)2020 Sendai Albion Futsal Club